ぶんぶんがヴィトンを買取店に持って行きます。

こんにちは、ぶんぶんです。

これからはぶんぶんが具体的なブランドを指定して売り買いに適した商品を乗せて行きます。

まずは定番のルイヴィトンから。

 

ルイヴィトンのバッグや財布は基本的にどれも良い金額の買取水準になってますね。

グッチやプラダの同じ様なアイテムに比べても、頭一つ抜けている買取金額となっています。

 

理由はいくつかありますけど、一番の理由は「人気」の差じゃないですかねー

バブルの頃にもめちゃめちゃ流行りましたし、その後もすーーーーーっと、流行の中心にあるブランドなんで、需要が他より抜きん出たブランドですよね。

ヴィトンの古いバッグを使っている人は見ますけど、グッチやプラダの古いバッグを持っている人って中々見ませんよね。

そこがヴィトンを高く買取る事が出来る理由で、古くても時代を感じさせないデザインの物が多く、今でも売れているんです!きっと(笑

 

あくまで予想ですけど、売れない物を高く仕入れても在庫過多で赤字になっちゃうんで、普通に「商売」としてみた時に説明がつきませんよね。

と、いう独自解釈も入っておりますが(笑)、売れる物に関しては高く買ってくれるのが世の常、まぁ我々消費者にはそんな情勢は関係ありませんし、高く売れるんなら高く売ってしまいたいというのが極論ですよね!

 

勿論ルイヴィトンですし、最新のモデルなら高く買取って貰えますけど、やっぱり年数の経過した物って今の価値が分からないだけに不安ですもんね。

特に今はキーポル(昔流行った大きなボストンバッグ)のストラップ付きのタイプや、バティニョール(ネヴァーフルが流行る前に主力だったトートバッグ)等は使っている人も多い様で高値での買取が可能だそうです。

他にもリポーター(シュルダーバッグ)やドーヴィル(ハンドバッグ)等、少し以前に流行った物でも綺麗ならそれなりのしっかりとした金額で買取って貰える様です。

何にしても年式は新しければ新しい程高くなるみたいなんで、これ以上値段が下がる前に使っていないルイヴィトンは買取店に持って行く事を勧めます。